(foodluxuryから)
仕事が無くて、麻薬作って生計立ててる地域では、
「蕎麦作って売りなしゃい。買うたるから。」という事業をやってる。
結果、若者は仕事を得て、世界と日本では麻薬の流通が減る。
また東南アジアの海沿街で、失業者が溢れている所では
「小魚を乾燥させて袋に詰めんしゃい。買うたるから。」とやって、
若者は漁を続けることが出来て、若い女性が職場を得た。
んでその付近には学校や病院も出来て、慢性的な失業と犯罪が解消された。
(そこの小魚を袋に詰めてる女性は、その魚をどうするのか知らないそうだ。
日本で出汁に使ったり、そのまま食べると知って驚いていた。)
などなど、日本人主導の日本への輸出事業開拓で
荒れずに済んでいる地域はたくさんある。
こういう国際貢献もたくさんしてることを、あまり報道しないね。
当然上記のような事業は、初期段階で日本側の大赤字になるけど
「人のため」にやってる面があるから続く。
もちろん思う通りにはいってない事もあるけれど。
よくアメリカとかが日本市場の閉鎖性云々ほざくけど
利益追求の都合だけで、現地人を道具としてしか見ないアメに言われたかないよね。
— 【文化】ジャポニスム【世界の中の日本】スレのまとめ 食う物・食わざる物と一神教・多神教(part11スレ) (via mcsgsym) (via quote-over100notes-jp) (via hikutuo) (via pocomoco) (via highspeedturbine) (via next2501) (via mysmn) (via moja-moja) (via murderess-honey) (via hicobeli)
そして、プレゼンテーションと質疑応答が終わり、
最後に、
「イギリスでは、こんな歴史教育もしているそうです。
アメリカのトルーマン大統領は、第二次大戦末、
日本に対して、『する』決断と、『しない』決断をした。
それはなんだと思いますか?」
もちろん『する』は、日本に原爆を落とす、だ。
『しない』については、学生たちも正解を出せない。
「『しない』は、『日本に原爆を落とすという通告をしないで落とす』です」
通告をすれば、さすがの日本も事前にギブアップするだろう。
そうすれば、広島長崎の悲劇は避けられただろう。
「あなたはこのアメリカ大統領の判断を、どう評価しますか、
と中学生たちに問いを出すそうです」
曾祖父さんからの4代目。
話術はもはやお家芸かと思えるくらい。
歌舞伎の世界に通じるものもあるんだろう。
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